デジタルクリエイターインタビューvol.2

【ゲームプランナー編】何でも屋な仕事だからこそ、自分の武器を磨きたい。

#インタビュー

デジタルクリエイターインタビューでは、エクストリームで活躍しているクリエイター&エンジニアを紹介しています。

今回はゲームプランナーインタビューをお届けします。

 

 

  • エクストリームを選んだ理由、エクストリームの魅力は?

エクストリームに入社したきっかけは、働き方に魅力を感じたところですね。

誰もが知っているような大手ゲーム会社などのプロジェクトに参加できるので、自分のスキルや経験を積むには最高の環境だと思いました。夢だった新規開発も経験出来てとても満足しています。

 

  • 仕事をしていくなかで大変だったこと、達成できてうれしかったことは?

やりがいを感じたのは、やっぱりエンドクレジットに自分の名前が出たときですね。

「自分が作ったんだ。」という達成感は最高!とても良い思い出になりました。

先日、自分が関わったゲームを友人がたまたま遊んでいたらしく、「クレジットに名前が載っていたよ!」と写メールを送ってくれたのがすごく嬉しかったです(笑)

 

 

  • これからエクストリームに入社を希望される方にメッセージをお願いします

そうですね、すごく良い先輩方や仲間たちと一緒に仕事ができる環境ですね。個性的な方も多くって、とても楽しく仕事ができています。

プランナーは“何でも屋”な仕事でもあるからこそ“自分の武器”を磨く必要があると思います。エクストリームは多様なチャンスが溢れていますが、自分の軸がないと“何でも屋”のままになってしまいますからね。

管理職の方々も僕達のことをしっかり見守ってくれていますし、チャンスも与えてもらえるのでしっかりと自分の武器を磨いて一緒に良いコンテンツ作りをしましょう!

この記事を書いた人

Masataka

職種
ゲームプランナー

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