お客様のゴールがエクストリームのゴール

【受託開発紹介③】新たな収益源を生み出すエクストリームの企画開発

#受託開発事業

新サービスを考えている企業様にデジタルクリエイターが企画を提案

 

人手不足問題やビジネス環境の変化など、IT化による効率化や事業モデルの転換は多くの企業にとって課題になっています。Webサービスやアプリなどを開発する際、システムベンダーに外注するケースが大半ですが、近年は企画開発もスピード感を求められるようになり、企業とベンダーの関係性にも変化が生じています。多くの場合ベンダーの担当領域はシステム開発に限定されており、運用や改修には別途費用が発生してしまいます。また、サービス内容が構想段階の場合は企画・開発・運用の各フェーズで外注費や業務が発生し、費用面でも運用面でも想定以上のコストが発生してしまうケースもしばしばです。「開発を進めたいベンダー」「売上向上に繋がる運用や改善を行いたいクライアント企業」双方が目指すゴールに向けて、ベクトルを合わせた開発が求められるようになりました。

 

「システム開発だけでなく、運用や改善も頼みたい」「企画段階から関わってもらい、自社の資産を活かした企画を提案してもらいたい」このような新規プロジェクト開発に関するお悩みは、私たちエクストリームにお任せください。

 

 

事業を成長させるグロースハッカーとして、企画から運用まで担当

 

 

 

エクストリームの受託開発案件ではゼロベースで企画を提案し、新規プロジェクトを立ち上げる「企画開発案件」も手がけています。

 

エクストリームの企画開発の特長は、企画・開発・運用までを一気通貫で担当する「サービス構築サポート」のノウハウです。一般的なベンダーは依頼内容を納品することがゴールですが、エクストリームの場合、開発はあくまでスタート地点。運用しながら問題を洗い出し、運用開始後の変更を前提に設計することで、状況にあわせて柔軟に対応できるシステムをご提供可能です。

 

またコンシューマー向けサービスの場合は、快適な操作性を実現するUI・UXなどのビジュアル面も重要になります。通常のSIerではビジュアル面を別会社に依頼する必要がありますが、エクストリームはビジュアル面を担当する3DデザイナーやUI・UXデザイナーなど多様な人材が所属しているため、プロジェクトごとに最適なチームを編成できます。

 

エクストリームの企画開発のコンセプトは「クライアントのゴールがエクストリームのゴール」です。新規ビジネス企画のご相談は、ぜひエクストリームまでお気軽にご相談ください。確かな実績を持つタレント性豊かなクリエイターたちが、御社のビジネスをITの力でサポートいたします。

 

 

エクストリームがご提供する企画開発サービスのポイント

・企画・開発・運用までを一貫して担当可能。

・担当領域を限定せず、グロースハッカーとして新規サービスの成長をサポート。

・エンジニアだけでなく、多様な人材から最適なチームを編成。

 

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