夜空のVR遊園地 2020~ VR+ドローン+CGによる世界初? コンテンツ


夜空のVR遊園地の写真①
夜空のVR遊園地の写真①

池袋西口公園を仮想の遊園地として楽しめる「夜空のVR遊園地」を自社コンテンツとして開発。





企画:デジタルクリエイティブでコロナ禍の課題を解決

エクストリームのソリューション

コロナ禍でもイルミネーションイベントを楽しんでいいただくにはどうすれば良いか。
実際のイルミネーションを撮影した映像にCGの遊園地を組み合わせ、VRで自宅など好きな場所からイルミネーションを楽しむことができるコンテンツを企画。

コンテンツ企画図①
コンテンツ企画図②
コンテンツ企画図③ コンテンツ企画図④ コンテンツ企画図⑤

開発:ドローンによる360°映像と3Dモデルを合成

ドローンの撮影現場 ドローンの操作 ドローンの撮影映像

ドローン技術者と映像ディレクターがタッグを組み、池袋西口公園の360°映像を撮影。
3Dモデルで作った遊園地のアトラクションと子どもたちがデザインしたオリジナル「うみにん」を合成し、リアルとデジタル、双方の魅力を活かしたコンテンツが完成。

3Dモデルで作った遊園地のアトラクション①
3Dモデルで作った遊園地のアトラクション②

運用:リアルとバーチャル、双方から話題を創出

池袋駅構内のピールオフ広告

池袋駅構内にダンボール製のVRゴーグルキットを持ち帰ることのできるピールオフ広告を掲出。スマートフォン・PCから無料でお楽しみいただけるニューノーマル時代のイルミネーションとして、Webメディアやテレビ番組など、数多くのメディアに掲載。

ダンボール製のVRゴーグルキット
ピールオフ広告に集まる人
メディア掲載
イベント会場

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