Wikipediaに負けないゼ!何かと使える「超兄貴」ゲームアーカイブスだ〜
零・超兄貴
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- 機種
- PSP
- ジャンル
- 復活正統派シューティング
- 発売日
- 2009年3月19日
- 価格(税込)
- \7,140(初回限定版:ゲーム内厳選BGMサントラCD封入)
\6,090(通常版)
- 発売元
- ガンホー・ワークス
- 解説
コンセプトは原点回帰!伝説のバカゲーと言われている「超兄貴」がPSPでついに蘇った!BGMはもちろん、ゲーム界の兄貴葉山宏治が全曲作曲。最新作ならではの新システム・新キャラクターも惜しみなく導入。伝説のメンズビームをはじめ、オプション防御や方向転換など「超兄貴」の世界をとことん堪能できる力作である。初回限定版封入のオリジナルサントラCDは必聴であることは言うまでもない。

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ぱずにん〜うみにんのパズルでにむ〜
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- 機種
- ゲームボーイアドバンス
- ジャンル
- 独り立ち記念ピンボールライクパズル
- 発売日
- 2003年11月21日
- 価格(税込)
- \5,040
- 発売元
- メトロ・スリーディジャパン
- 解説
なんと、うみにんが独り立ちしてパズルゲームになった!制限時間内に上下に跳ね返るキャラクタを左右に操作しながら、宝石の中に閉じ込められた生き物を助けるアクションパズル。ストーリーモードのほか、通信ケーブルを使った2人対戦も楽しめる。もちろん、「うみにん」のほかにも「たににん」「やまにん」も選ぶことができるのだ。

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超兄貴〜聖なるプロテイン伝説
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- 機種
- プレイステーション2
- ジャンル
- 弾幕除けまくり次世代シューティング
- 発売日
- 2003年10月30日
- 価格(税込)
- \6,279
- 発売元
- グローバル・A・エンタテインメント
- 解説
シューティングに定評のある「彩京」が開発した気合の入った意欲作。過酷な試練を越えた先の「聖地」にあり、摂取すると究極の肉体を手に入れることができるという伝説のプロテイン。アドンとサムソンの前に現れたそのプロテインが、悪しきビルダーたちに狙われる。2人は悪しきビルダーたちからプロテインを守るため、試練を越え、聖地に送り届ける決意をするのだった。

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超兄貴〜男の魂礼〜
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- 機種
- ワンダースワン
- ジャンル
- いきなりカードバトルRPG
- 発売日
- 2000年2月10日
- 価格(税込)
- \4,179
- 発売元
- バンダイ
- 解説
『超兄貴』シリーズが、ついにカードバトルゲームに進出。「男」の熱く、熱く、熱すぎる戦いがカードバトルになって、ワンダースワンの中で繰り広げられていくのだ。地道にビルドアップを繰り返しながら筋力をアップして強くなるのも良し、プロテインを飲んで一気にパワーアップをはかるも良し。「汗」と「筋肉」と「愛」が飛び交う男の戦いをたっぷり堪能するべし!

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超兄貴〜究極・・・男の逆襲〜
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- 機種
- セガサターン
- ジャンル
- 実写・・・ティング
- 発売日
- 1996年3月29日
- 価格(税込)
- \6,090
- 発売元
- 日本コンピュータシステム(メサイヤ)
- 解説
メサイヤのセガサターン参入第一弾である。このゲームは先のプレステ版とほぼ同じ内容なので、細かい説明は割愛させていただく。
で、余談だが、よくみるとこのゲームのタイトルは「・・・」で略されているのである。普通に考えるととんでもない手抜きに思えるが、健全な日本男児なら誰でもまちがえずに
省略部分を言えるのだから驚きである。そのあたりに、兄貴がどれだけ全世界の男性に愛されているかを垣間見ることができるいい瞬間である。

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超兄貴〜究極無敵銀河最強男〜
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- 機種
- プレイステーション
- ジャンル
- 実写・銀河最強シューティング
- 発売日
- 1995年12月29日
- 価格(税込)
- \6,090
- 発売元
- 日本コンピュータシステム(メサイヤ)
- 解説
メサイヤのプレステ参入第一弾である。なんと本作品は実写取り込みである。しかも、アドン役を演ずるは日本のボディービルコンテスト連覇中(発売当時)の現役トップビルダーなのである!
確かに以前から本物ではあったが、より本物っぷりに拍車がかかったのである。原点に立ち返りオーソドックスなシューティングゲームとなったが、世界観のスパークぶりは「愛」をしのぐというあたりがまさに実写パワーさまさまである。
また注目すべきは、噂の筋肉兄弟の三人目、バランが今作で初出場したのである。注目のバランの役所はバリアで、敵弾の直撃に六発は耐えるという、まさに漢でないとできない、いい仕事である。

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超兄貴〜爆裂乱闘編〜
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- 機種
- スーパーファミコン
- ジャンル
- 空中浮遊肉体美対戦格闘
- 発売日
- 1995年9月22日
- 価格(税込)
- \12,390
- 発売元
- 日本コンピュータシステム(メサイヤ)
- 解説
何ということか、あの「超兄貴」が、対戦格闘ゲームとなってスーパーファミコンに登場したのである。おなじみのイダテンやアドン・サムソン、そしてあのボ帝が、独特の必殺技をひっさげて貴男のビルディング魂を暑く刺激する!!
格闘ゲームといっても宙に浮きっぱなしで、コマンド形態はバーチャ方式と特徴的。十字キーをまわすとできる「ポージング」で気合を溜め、「おらの100%見せてやる!」とばかりに必殺のかめは……いや、メンズビームを放つのである。

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愛・超兄貴
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- 機種
- PCエンジンSUPER CD-ROM2
- ジャンル
- 肉体美ヨコシュー
- 発売日
- 1995年2月24日
- 価格(税込)
- \9,345
- 発売元
- 日本コンピュータシステム(メサイヤ)
- 解説
あの「超兄貴」をパワーアップした続編である。
まず、前作でオプションにすぎなかった「サムソン」「アドン」がなんと主人公としてパワーアップしているのである。ゲーム自体は普通の横スクロール型のシューティングなのだが、弾が汗であったり、コマンド入力式だったりと、他に類を見ないものになっている。
またシステムも随分と変わっていて、残機制ではなく、画面の上に砂時計があってそれがなくなるとゲームオーバーで、砂時計を補充しながら敵を倒していく。随所にメサイヤらしい愛をこめた冒険野郎な魂が込められている。

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超兄貴
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- 機種
- PCエンジンSUPER CD-ROM2
- ジャンル
- 史上初の兄貴シューティング
- 発売日
- 1992年12月25日
- 価格(税込)
- \7,350
- 発売元
- 日本コンピュータシステム(メサイヤ)
- 解説
兄貴と聞いて「何それ?」という答えを返す人間がいないほど、世界中に甚大なる影響を及ぼした、まさに「神がかり的ゲーム」である。
プレイヤーはイダテンとベンテンをあやつり、最凶の敵 ボ帝ビルに挑む。シリーズ第一作ということもあって、超兄貴初心者も安心してできるナイスガイなゲームである。

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